About us Sumatransurfariis of Sine 1998
1998年初冬よりスマトラ島、パダンからメンタワイ、ノーススマトラ、シークレットポイントへの
ボートチャーターを運行しています。スマトラでボートチャーターを運行している会社は沢山あり
ますが常時、日本人サーフガイドが駐在しているのは私達Sumatransurfariiだけです。
現在は3隻の船を運航して、メンタワイにサーフしに来て下さってる方がたに満足して頂ける
様に努力をしています。
サーフガイドは、日本人、オーストラリア人、ブラジリアン等皆、インドネシアサーフ経験
10年以上のベテランサーフガイドがゲストの安全を第一にメンタワイボートトリップを
万全にサポートいたします。サーフガイドや専属カメラマン、マッサージ師が所属し ベストな
波でのサーフィンはもちろんですが 他にもゲストが快適に船上生活を過ごせる様 努力しています
現在sumatransurfariisのボートトリップはトラベルエージェントに委託していませんですので 通常
エージェントに支払われる10〜25%の料金をいただいておりません。
Sumatransurfariis History 1998
私が初めてメンタワイ諸島を訪れたのは1996年の冬の初めだったと思います。それまでは1年間のうち、
7ヶ月間を日本で仕事をしてお金を貯め残りの5ヶ月間をインドネシアでサーフトリップをしながら過ごす
とゆう生活を 続けていました。そしてニアス島に滞在していた時にバンガローにヒナコ諸島からやって来た
オーストラリア人サーファーSCUZZと『西スマトラ沖のメンタワイ諸島に波を捜しに行こう!』

左から:jason 、scuzz、aki 、verdy。1998年初冬 ヒナコ諸島にて。
と、知り合いも、何のつても無くただ漠然と混雑のない未知のサーフスポツトを探索するとゆう情熱だけで
西スマトラの港町パダンに向かいました。言葉がなかなか通じなく色々とトラブルもありましたが、何とか
漁船をチャーターして自分たちで食料を積み込みテントをはって、ボードケースをベッド代わりに私たちの
メンタワイ25日間のボートトリップがはじまりました当時、アメリカのサーフマガジンにほんの少しだけ
情報が記載されていてその記事と、海図とコインの裏表でトリップを続けた事を思い出します。

漁船で25日間のアドベンチャー。船の故障で折れたサーフボードを燃やして救助を呼ぶ。
当時、メンタワイでサーフチャーターをしていたのはインディーストレーダーと数隻のプライベートヨット
ぐらいでした。他の船のサーファー達とあえば今とは違い一緒に波をシェアして素晴らしい時間を共有でき
ました。現在のメンタワイは世界中のサーファーの憧れの場所で、ハイシーズン(4月~10月)とやはり
混雑はさけられませんが、11月~3月の時期は混雑もなくリラックスしてサーフィンを楽しめます。

it's all bagus sumatransurfariis
最近になってまた新しく発見したサーフポイントも数ヶ所あります。それに南メンタワイ、北スマトラにはまだ
まだ未知の波が人知れずブレイクしていることでしょう。今でも私たちsumatransurfariisは新しい波を発見する
アドベンチャートリップに出ています。また新しい発見をして気の合う仲間達と波をシェアできれば最高だと
思っています。


Home
詳しいお問い合わせはこちらから。
Be fore Page