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鳥索引

ア行|カ行|サ行|タ行|ナ行|ハ行|マ行|ヤ行|ラ行|ワ行
ア行
アオバト ◆アオバト(緑鳩、学名:Treron sieboldii) ◆緑色の鳥
特徴:塩分補給?のため海水を飲む。警戒心が強い
夏季、県境の余木崎で見られる。

 (1)アオバトのパトロールその1|(2)アオバトのパトロールその2|(3)ついに海水を!(^^)!|(4)息を呑む!海水を飲むか!|(5)涙を呑む?海水を飲む!|(6)石作戦でアオバトが?|(7)「アオバト撮影作戦」まとめ|(8)神社のアオバト|(9)近すぎてフレームアウト



オオコノハズク ◆<オオコノハズク(大木葉木菟、学名:Otus lempiji) ◆茶色い鳥
特徴:体色は褐色、目は橙色。左写真は巣箱のヒナ、近くで親が見張っている。
日本全国、平地から山地までの森林に生息。樹祠が営巣場所。

 オオコノハズク

オシドリ ◆オシドリ(鴛鴦、学名:Aix galericulata) ◆赤い鳥
特徴:オスはど派手で美しい。警戒心が非常に強い。
冬季、大きめの池・渓流で見られる。

(1)一目会いたい|(2)もっと逢いたい|(3)オシドリ日和|(4)ナントこんなに近場に!(^^)!|(5)久しぶり!(^^)!|(6)オシドリ、2:40(*^_^*)|(7)雪のオシドリ|(8)雪のオシドリ2|(9)オシドリ、受難の年| (10)不明のオシドリを追いかけて|(11)オシドリ発見!(^^)! トモエガモも(^_^)v|(12)オシドリ2020|(13)オシドリスポット|(14)当たり年!(^^)!|(15)オシドリスポット2021




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カ行
カイツブリ ◆カイツブリ(鳰、学名:Tachybaptus ruficollis) ◆茶色い鳥
特徴:地味な色であるが、潜りの達人。6月上旬頃、ヒナをおんぶする(*^_^*)。
一年中池や流れの穏やかな河川に生息。

 カイツブリのヒナ|潜水名人カイツブリ

カワセミ ◆カワセミ(翡翠、学名:Alcedo atthis) ◆青い鳥
特徴:渓流の宝石と呼ばれるほど美しい。カワセミがきっかけのバーダーも多い。
小魚の居る池・川に年中出没。

 (1)運命の出会い|(2)2つの作戦|(3)憧れのカワセミワールド|(4)くるまで作戦|(5)予感的中!(^^)!|(6)2匹いた!(^^)!|(7)失踪(>_<)新たな出逢い!(^^)!|(8)1年後の再会| (9)アカショウビン|(10)奇跡の出逢い|(11)蓮池のカワセミ|(12)「カワセミ撮影作戦」まとめ|(13)幸せの青い鳥|(14)OM-D E-M1 MarkIIでカワセミ|(15)カワセミの飛び込み合成| (16)キングの王冠|(17)R林公園のカワセミ|(18)アクションカメラ|(19)ホバリング|(20)カワセミの色|(21)アクションカメラその2|(22)翡翠と青丹|(23)カワセミ色募集|(24)カワセミ色決定|(25)緑系と青系



キクイタダキ ◆キクイタダキ(菊戴、学名:Regulus regulus) ◆黄色い鳥
特徴:最小の鳥の一種。頭頂の縁が黒色で中央が黄色い部分がある。頭部以外の上面は全体にオリーブ色で、目の回りは白っぽく、嘴と足は黒褐色。
秋に低地や暖地に移動し、冬に針葉樹の多い公園や里山などでも見られる。

 (6)キクイタダキ|(9)キクイタダキ三昧|(10)キクイタダキ当たり年!?

コブハクチョウ ◆コブハクチョウ(瘤白鳥、学名:Cygnus olor) ◆白い鳥
特徴:外来種。全身白色の大型水鳥。クチバシはオレンジ色、クチバシの付け根に黒いコブ。
河川・池で生息、冬場もとどまる。

 白鳥の湖(1)|(2)コブハクチョウはダメ!|(3)ヒナ誕生(*^_^*)|(4)ハクチョウの白目?!|(5)ハクチョウの受難|(6)やっとヒナ誕生!(^^)!|(7)念願のおんぶ!(^^)!|(8)アヒルの子|(9)コハクチョウ|(10)湖の向こう |(11)Swan Upping|(12)七つの子





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サ行
サンコウチョウ ◆サンコウチョウ(三光鳥、学名:Terpsiphone atrocaudata ) ◆紫色の鳥
特徴:繁殖期のオスは、体長の3倍ぐらいの長い尾羽をもつ。
アイリングと嘴は明るい水色。樹上の細枝にカップ型の巣を作る。
囀声は、「ツキヒーホシ、ホイホイホイ」月・日・星、と聞える。

(1)森の妖精|(2)鳴かないサンコウチョウ|(3)サンコウチョウのメスとヒナ

スズメ ◆スズメ(雀、学名 Passer montanus ) ◆茶色の鳥
特徴:雌雄同色。成鳥は頭部が赤茶色、背中は褐色で縦に黒斑。
成鳥の頬にある大きな黒い斑(これがないスズメはニュウナイスズメ)
「スズメが減少している」という話題を聞くが本当だろうか?

 (9)スズメ減少!?|(10)水浴び(*^_^*)砂浴び!(^^)!

ソウシチョウ ◆ソウシチョウ(相思鳥、学名:Leiothrix lutea) ◆緑色の鳥
特徴:オリーブ色を基調、胸部はオレンジ、翼に黄・赤の斑紋。
籠抜けの鳥。冬季から3月下旬まで、H山山頂に集結。6月、N柄ダムで発見。

 (4)籠抜けのソウシチョウ|(5)ソウシチョウ再び|(7)一年ぶりのソウシチョウ|





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タ行
チョウゲンボウ ◆チョウゲンボウ(長元坊、学名:Falco tinnunculus) ◆茶色い鳥
特徴:ハトくらいの大きさ。雌の方が大型。羽毛は赤褐色で黒斑がある。
素早く羽ばたき体を斜めにしながらホバリング、急降下して地上で獲物を捕らえる。

 (8)チョーゲンボー





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ハ行
ヒレンジャク ◆ヒレンジャク(緋連雀、学名:Bombycilla japonica) ◆赤い鳥
特徴:赤みを帯びた顔に黒いアイマスク、尖った冠羽が格好いい。
冬季、渡来。ヤドリギの実を食する

 (1)鳥人戦隊 ヒレンジャク|(3)鳥人戦隊 緋連雀|(22)謎の連雀舞





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マ行
ミコアイサ ◆ミコアイサ(巫女秋沙、学名:Mergus albellus) ◆白い鳥
特徴:パンクファッションの頭髪と逆さパンダのような姿は、滅多に見られない憧れの水鳥。
冬季、溜め池で群れを作って行動。

 (2)パンダガモ

メジロ ◆メジロ(目白・繍眼児、学名 Zosterops japonicus) ◆緑色の鳥
特徴:目の周りの白い輪が名前の由来。最も小さい部類の小鳥。
低地から産地まで広く分布。ツバキ、ウメ、サクラなどの花に群がり、蜜を吸う。

 (1)梅ジロー|(2)蟄虫啓戸|(3)ウグイスとメジロの混浴





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ラ行
ルリビタキ ◆ルリビタキ(瑠璃鶲、学名:Tarsiger cyanurus) ◆青い鳥
特徴:幸せの青い鳥、体側面はオレンジ色。


 (11)青い鳥、続々!(^^)!|(23)幸せの青い鳥|(24)激写!ルリビタキ

(2017/7/10、TAKA)


花鳥:(1)桜鳥|(2)桜花|(3)花と鳥|(4)花笑鳥翔|(5)桜始開玄鳥至|(6)黄色い口紅|(7)ニュウナイスズメ|(8)天晴れ!(^^)!|(9)櫻の樹の下には?|(10)讃岐寒桜と椿寒桜|(11)花ラッパ
虹彩:カワアイサvsウミアイサ|(2)瞳をとじて|(3)虹彩いろいろ
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